残念 2003年4月21日 4/7に書いた加藤大治郎、昏睡状態が2週間続いていましたが、20日未明、とうとう逝ってしまいました。 鍛え抜かれた鋼のような体だったのに、とうとう力尽きて灯が消えたという印象です。 わかりやすく言えば首の骨が折れているような状態だったらしく、意識が戻ったとしても最悪の後遺症が残るという見方もありましたから、これで良かったのかもしれないという思いもあります。 しかし、輝きの頂点を迎えようとした時期に、むごいことです。残念です。冥福を祈ります。合掌・・・