トロンプロジェクトの事務局などを担当していました。


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どうも、味気ない記述になってしまいますが、
新規プロジェクトの開発に関する経験と実績をご理解いただければ幸いです。


氏名 甲斐 真 1952年(昭和27年)3月生れ

1978年3月
法政大学社会学部社会学科 卒業
1978年4〜10月
日本ホームズ(株)(※1)に入社、建築確認申請業務に従事

・建築関連法規などの基礎知識を習得するため「宅地建物取引主任者」資格を取得。

※1 1964年、竹中工務店と新日本製鉄の共同出資によって設立された高級戸建て住宅メーカー。
1978年11月〜1980年10月
同社にて、提携住宅ローン業務に従事

・登記、税務、事業診断などの基礎知識を習得するため「日商簿記検定2級」を取得。
1980年11月〜1987年12月
同社にて、宣伝販促、広報、商品企画、見込客管理業務に従事

・1985年4月からは、営業企画課長として全社経営計画の企画立案なども担当。
・1987年12月、海外在留邦人への販促を兼ねて、約3週間アメリカの住宅事情を視察。
1988年1月〜1990年9月
「TRON電脳住宅研究会(※2)事務局員を兼務

・同社内に設置された事務局の実務責任者として、「TRON電脳住宅・パイロットハウス」の基本計画と建設・広報・一般公開に関する研究会運営を中心的に担う。
・1990年6月、「住宅情報化推進協議会」のアメリカ視察に参加。

※2 トロンプロジェクト(東京大学 理学部 坂村助教授の提唱による新しいコンピュータ体系の構築を目指す産学協同プロジェクト)の思想と技術を応用した近未来実験住宅の研究開発を行うため、18社によって設立された企業グループ。1990年12月、「日本ホームズ・六本 木ビレッジ」内に約10億円を投じて「パイロットハウス」が完成、内外の注目を集める。
1990年9月〜1991年9月
(株)ATCに入社、「千葉トロン電脳都市研究会」に勤務

・「TRON電脳住宅」プロジェクトにおける経験をより大きなフィールドで活かすため、坂村氏の勧めもあり(株)ATC(※3)に転職。「千葉トロン電脳都市研究会(※4)」 の首席事務局員として、都市開発構想のとりまとめ、会員企業の調整などを担当。

※3 トロンプロジェクト推進の実務などを担当するシンクタンク・ソフトハウス企業。
※4 トロンプロジェクトの思想と技術を応用して具体的な都市開発を行うために約50社によ って設立された企業グループ。千葉県市原市にインテリジェントシティの建設を計画。
1992年1月〜1993年12月
(株)プランドに入社、廃棄物処理、資源化プロジェクトに従事

・「千葉トロン電脳都市」で構想された資源やエネルギーの循環システムの実現を志し、廃棄物の適正処理と資源化に関するコンサルティング会社である(株)プランドに入社。
・1992年10月からは、取締役プロジェクト管理室長として、都市ごみの固形燃料化プロジェクトや有害化学廃棄物の広域処理システム開発プロジェクトの具体化と管理を担当。
1994年1月〜1998年6月
(株)旅籠屋本店を設立、「ファミリーロッジ旅籠屋・鬼怒川店」を開業

・アメリカのMOTELをモデルにした合理的なロードサイドホテルチェーンを構想。
・1994年7月、(株)旅籠屋本店を設立し、代表取締役に就任。構想の具体化に着手。
・1995年8月、1号直営店「鬼怒川店」を完成・オープン。運営業務に従事。
1998年7月〜
・1998年7月、本社オフィスを開設し、チェーン展開業務に専念。
・2000年9月、社名(商号)を、株式会社 旅籠屋に変更。